バージョンアップに伴う変更点
Version 1.20 (Standard 4.20)

・トラック、オーディオトラックウィンドウにシグナル、レベルメータ表示が
 つきました
・イベントリスト、ピアノロール、スコアロールで、現在発音中のノートが
 強調表示されるようになりました
・ピアノロール左端の鍵盤で、現在発音中のノートが表示されるようになりました。
・ソフトウェアキーボードで、現在発音中のノートが表示されるようになりました。
・オーディオエントリーウィンドウに波形表示がつきました
・オーディオエントリーウィンドウから複数のWAFをまとめてリバース、位相の反転、
 ノーマライズが可能になりました
・Windows XPのLuna環境におけるダイアログボックス全般と、その他のウィンドウの
 一部のボタンなどの外観が変更されました
・オーディオトラックウィンドウなどでの波形表示において、周期的なノイズが
 表示されるバグが修正されました
・ピッチシフト/タイムストレッチが実行されないバグが修正されました
・1小節全体を表示しきれないサイズのピアノロール、スコアロールで
 オートスクロールを使用した際、画面の切り替えが異常に遅くなることがある
 バグが修正されました
・再生モードがMIDIの状態で再生中、環境の設定などを開くと、MIDIの音が
 鳴ったままになる不具合が修正されました
・一部のVSTプラグインで、保存できないパラメータがある不具合が修正されました
・オーディオ録音終了時にエラーで終了することがある不具合が修正されました
・トラックウィンドウの画面が更新されなくなる不具合が修正されました
・ステレオ録音時、左右のWAFのサイズが異なることがある不具合が修正されました
・その他、いくつかの不具合が修正されています

Version 1.12 (Standard 4.12)

・ネットワークライブラリで大きいデータをアップロードしようとすると
アップロードまでにかなり長い時間がかかる不具合を修正しました(Independence)
・インストゥルメントマップ設定時にエラーが出るバグを修正しました(Producer)
・モノラルファイルのオーディオエディットで、エフェクト処理のダイアログを
 閉じるとエラーが出るバグを修正しました
・トラックのプロパティの表示設定が次回起動時に反映されないバグを修正しました
・トラックのプロパティでオーディオトラックのエフェクトを変更しようとすると
 エラーが出るバグを修正しました
・サラウンドパンのオートメーションが記録できないバグを修正しました
 (Independence)
・MIDIのXYミキサーでグルーピングが正常に行えないバグを修正しました
・実際のプレイモードとは異なるプレイモードの表示になることがあるバグを
 修正しました
・クロック送受信デバイスの設定で設定したデバイスから正しくクロックを送受信
 できないバグを修正しました

Version 1.11 (Standard 4.11)

 オーディオミキサーでマスターにエフェクトを割り当てようとするとエラーが出る
バグを修正しました(Independence)
 MMEドライバ使用時のオーディオの安定性が向上しました
 古いaepがモノラルトラックで動作しない不具合を修正しました
 保存したMSFの読み込み時、ソフトウェアシンセを使用するMIDIトラックの
出力先デバイスがMIDI Outに変更されてしまう不具合を修正しました(Producer)
 その他、細かなバグフィックス、改善がなされました

Version 1.10

 ネットワークライブラリ機能がつきました(Independence)
 オーディオのボリューム、パン、バスのフェーダー操作が記録可能になりました
(Independence)
 その他、細かなバグフィックス、改善がなされました(Independence)

Version 1.04

 起動時、終了時にエラーが発生するバグが修正されました
 その他、細かなバグフィックス、改善がなされました

Version 1.03

 MIDIトラックをオーディオ録音するためのオーディオトラックの作成機能がつきました
 複数オーディオトラックへのエフェクタ割り当て機能がつきました
 他のトラックの音を聴きながらのステップレコーディングが可能になりました
 XYミキサーで各トラックのレベルが表示されるようになりました
 起動時に更新情報が表示されるようになりました
 その他、細かなバグフィックス、改善がなされました

Version 1.02

 クリエイトコントロール、イベントチェンジ、クオンタイズでプレビューが可能になりました
 オーディオトラックのマルチチャンネルリンクが可能になりました
 Music Studio標準エフェクトの64bit処理が可能になりました
 2種類のソフトウェアシンセサイザ(AN-03、STM-01)が追加されました
 ワンショットサンプラーOSS-01にライブラリ機能がつきました
 その他、細かなバグフィックス、改善がなされました

Version 1.01

 波形編集がサラウンドに対応しました
 実行メニューのデバイスの変更でオーディオトラックが指定可能になりました
 一部のVSTプラグインで編集ウインドウを開くとエラーが出るバグが修正されました
 波形編集においてエラーが出るバグが修正されました
 オーディオトラックをコピーするとVSTプラグインがVSTRackになるバグが修正されました
 その他、細かなバグフィックス、改善がなされました

Version 1.00

 最初のリリースです




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